「買い物弱者」910万人「認知症高齢者」305万人この状況なんとかしなければなりません!

又、孤独死では、「厚生労働省」の研究班でまとめられたものだと、だいたい「年間3万人」くらいが亡くなっているとされています。

そんな悲しい思いで立ち上げた「夢プロジェクト」は、お年寄りが「生きがいを感じる」、「人を楽しくさせる」、「生活が楽しくなる」ための「サービス」として展開しています!

お年寄りの「買い物」代行をメインに「困り事何でも引き受け」等の「サービス」をご家庭にお届けしています!

その名も親しみやすい「ご用聞きホイホイ」と名付け全国へ展開していますが、そのお世話をして頂ける「お世話人さん」を求めています。

この事業は、参加も退会も行動も自由な「お世話人さん」により「ボランティア」の要素を大きく秘めた「自由参加」の失敗がありえない「ゼロ円」から始められる真の「小さな事業形態」です!

車も在庫も必要ありません。「投資金ゼロ円」の人々の役立つ「ボランティア」の要素を秘めた「サービス」です!

こんな未来を見据えた新しい時代の「ボランティア救済プロジェクト事業」にあなたも参加しませんか!

「事業投資」で、成功がわからない事業に「数百万円」もかけ始めて見ても、現在の状況では収益は上がる保証はどこにもありません。

私共の「ご用聞きホイホイ!」の「救済プロジェクト」は売上に追われることなく投資もわずか「3千円」(チラシ作成ソフト、名刺作成ソフト)から始められます。(購入の束縛もありません!)

本部からは、「初心者」でも学べる独自のお世話人さん「行動読本!幸福へのお手伝い」が無料で提供されます!

動けば、動くほど収入が増え自分自身も元気になる「ご用聞きホイホイ」は、画期的な「ボランティアのビジネスモデル」です!

そして、ネットを駆使した「システム」により「ノウハウ」は管理され「ご用聞きホイホイ」の「お世話人」さんは自宅へ伺うだけの「シンプル」なものです。

従いまして、フランチャイズのように加盟金、保証金等はいりません!

車も在庫も必要ありません。こんな未来を見据えた新しい展開の「ボランティア救済プロジェクト事業」に参加しませんか!

「ご用聞きホイホイ」の「お世話人さん」一人一人が「本部体制」でなく、みなさんで作り上げて行く横のつながりを重視した「ボランティア的」な「救済システム」を目指しております。

つながろう「夢プロジェクト」の「お世話人」さんは、現在、全国で、「5,859名」が参加登録してくれています!

「ご用聞きホイホイ」のお世話人さんのほとんどが、「60〜75歳」前後の方で、無理をしなく楽しく生活に余裕を持って展開されています。

鈴木敏文さん(株式会社セブン&アイ・ホールディングス旧会長兼CEO)は、「今日、私は完全に商売は『ご用聞きの時代』になったと考えている。

インターネットでも通信販売でも消費者の自宅に入り込んで商売をするのだから、ネット時代こそご用聞きの考えが大切になる」と、あちこちで「ご用聞き」という言葉をさかんに発信されている。

この言葉と未来を信じ「お年寄りが生きがいを感じる」、「人を楽しくさせる」、「生活が楽しくなる」ための「サービス」を開発して行こうと集まっている「ボランティア的集団」とも言えます!

その基本概念は、歳を重ね少し世の中の人に恩返しがしたいと言う方々の「つながろう夢プロジェクト」ですので、少しでも理念に興味がある方々の参加をお待ちしております!

お世話人さんの事業展開は、1日300件巡回が目標で、売上は1日5千円程度で、月額15万円程度が一つの目安となります!

参加には、従来のように「高額投資」をしなくてもよく、足で稼ぐ事業で、参加も退会も行動も自由なので失敗などありえない人々の役に立ち喜ばれる小さな小さな事業です。

つながろ夢プロジェクトは、山間部の「買い物難民」にも「ドローン未来研究所」と共にドローンで、荷物を届ける「ドローンプロジェクト」の研究も始めました!

※まちかど八百屋さん実験店舗収益モデル!

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